分別用スペース

【レトロ・アンティーク・間取り相談・大阪・滋賀・篠山・北摂・京都・関西の女性建築家(設計士)】

ママで一級建築士の山本です。

気がつけば訳が分からないまま夏休みも終わり・・・運動会の練習が始まった我が家。
毎日、毎日、水筒を洗う日々。最近は熱中症対策で中身はスポーツドリンクでと言われることもあり、キッチンにはペットボトルの山が。

ペットボトルに父ちゃんの生きがいのビールの缶、空き瓶に牛乳パックと「混ぜればゴミ、分ければ資源」ということで
我が家は資源の山。されどかなりの場所を占拠。

我が家は賃貸ながらキッチンがかなり広いのでスペースがあり
少々たまってもスペースがあり、リビングからも見えない場所に収納可能。

毎度、毎度ですが、キッチンの計画にはゴミ箱のスペース確保!そして分別用のゴミ箱をどうするのかもお忘れなく!
外部にそのスペースをとるならキッチンの勝手口の近くにそのスペースがとれるのか検討お忘れなく!

こちらでまたゴミ箱の特集が。
お部屋のゴミ箱をおしゃれに使いこなそう!暮らしの名脇役『ダストボックス』選びのコツ

特にこのゴミ箱が気になり☆もう少しサイズが大きければ分別用に置いても素敵なのに・・と思いながら。
gomibako
(「中川政七商店 オンラインショップ」よりお借りしました)

これならちょっとメタリックな部屋や黒などが基調の部屋、男性用の部屋に置いてもオシャレかもと。
中に袋を固定できるリングがついているところも素晴らしい!!妄想はつきません・・。

主婦一級建築士の仕事と生態がわかります。
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