古民家風ではなく、レトロ。

【レトロ・アンティーク・間取り相談・大阪・滋賀・篠山・北摂・京都・関西の女性建築家(設計士)】

主婦で一級建築士の土肥です。

アースカラー設計の得意なリフォームに「古建具を使ったレトロ空間」があります。

よく言われるのが「古民家風や和モダンはよくあるけど、懐かしいオシャレなレトロ空間を作ってくれる設計や業者は少ない」ということです。そんなレアなデザインを得意としております。

レトロ空間を作るコツは「古建具を使うこと」と「新しいモノを適度に古めかしく作り込むこと」です。

古建具はそのお家に合ったものを買い付けに行きます。ガラスや金物の照明器具・昔ながらのタイル・パーツも金属製のモノを選んで使っていきます。プラスチック製のモノは極力使いません。昔は無かったモノですからね。

最初からレトロに作りこんだ空間は、時間が経っても「古くなった」という感覚ではなく「味が出た」という感じで、最初から、そしていつまでも古いまま(笑)です。

普通のお家はどうしても10年も経つと、汚れてみすぼらしくなったり、デザインが時代遅れになってしまったりしますが、レトロ空間はいつまでも古いまま(笑)。そこが魅力です。

レトロ空間を作りたい!という方、アースカラー設計にお問合せください。

アースカラー設計のブログをお読みいただき、ありがとうございます!

主婦一級建築士の仕事と生態がわかります。
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